本日、FC徳島のデータサイエンティストを務める佐々木が、神山まるごと高専を訪問。
「データドリブンサッカーとスポーツテックの未来」について、学生の皆さんと共に考える機会をいただきました。
実際の試合データ分析の裏側から、これからのスポーツテクノロジーが持つ可能性まで。
その後のディスカッションでは、学生の皆さんから次世代に繋がるような斬新なアイデアや鋭い質問が飛び交い、非常に有意義な時間となりました。
未来を担う若い力に触れ、私たちも大きなエネルギーと多くの学びを得ることができました。
このような素晴らしい機会をくださった神山まるごと高専の皆様、そして参加してくれた学生の皆さん、本当にありがとうございました!
実際の現場の写真



